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すべての事には様々な表現方法がある中で正しい方法を選ぶのが、人間だと思う。

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スマイリーキクチ

最近あったこの人の事件を知っているでしょうか?

この人のブログが炎上したために、19人が一斉摘発されました。

ある専門家が言うに、荒らしのコメントが50個以上あったら炎上となるようです。

あなたはこの事件どう感じたでしょうか?
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確率論とのすれ違い②

今年も年の瀬まであと少し、恋人同士が寄り添うクリスマスもあと少し。

今年を振り返るといろいろあったな~と思います。

というわけで今回でこの話の最後です。

{前回のお話}

①顔 ②頭のよさ ③運動神経の有無 ④性格のよさ (⑤金の有無)をパターン分けしました。

①のパターンとして考えられるのは 顔が整っている(≒かっこいい) と 顔が整っていない(≒キモイ) と 顔が普通 の3つに分かれられますね。

②のパターンは 頭が良い 頭が悪い 平均的な頭 の3つにわかれますね。

③のパターンは、これは単純でして 運動神経がある 運動神経がない の2つですね。

④のパターンも単純でして 性格がよい 性格が悪い の2つですね。

⑤のパターンは、 生活環境が良い(≒金持ちの子) 生活環境が悪い(≒貧乏) 生活環境が普通(≒庶民的) の3つですね

というわけでした

{今回}

では自分はこの中でどれに当てはまるのか?

そう考えると皆一つ一つパターンに分かれるわけです。

ではこれをすべて確率で求めましょう。

とは言っても難しいのは一つで、計算は余裕です。

まずこれらは独立な試行です。

まあ独立な試行というのは①がよかったら②が悪いみたいなことがない、つまり一つ一つがどうあっても他の物に影響しないということです。

一部では頭いいやつはキモくてみたいなことも聞きますが、そんなこと実証されてないわけですので、気にしないで独立な試行ということにしましょう。

 {証明}
 
 ①、②、③、④、⑤はすべて独立な試行なので

 3×3×2×2×3=108 よって一人一人は108分の一の特徴というわけです。
 

でも皆さん同じ特徴の人はいないわけで、実際にこんなことはあり得ないんですね。

というわけで確率を持ってしても人の容姿などの在り方を特定できないわけですね。

じゃあ何なんだってところですね。

以上ペンタゴンでした

確率論とのすれ違い

とうとう12月に入りもう今年の終わりもそう遠くない時期ではありますが、これからもがんばっていきたいと思います。

それにしてもブログもとうとう9か月に達しました。

これも皆さんのおかげということで、今年の最後にはなんらかのプレ企画とやらを考えたいのですが、まあ元ネタで一致するわけもないわけなので、みんなに通用するようなプレ企画をと考えています。

で・・・今回のテーマは、「人の特徴」についてです。

これを確率論と織り交ぜながら考えていきたいと思います。

今キーボードを見ないで書いているためミスりやすい思うのですが、まあ頑張っていきたいと思います。

それで・・・人には特徴というのがあります。

まあ、それを大胆に挙げてみますとですね

①顔 ②頭のよさ ③運動神経の有無 ④性格のよさ (⑤金の有無)

特徴というか個性というかわかりませんが、これは人を見る上での「人のよさ」につながってくるものですね。

こういうものは基本的に女性目線で男を見る上でのポイントでもありますね。

とりあえず⑤については、人の努力や生い立ちなどが影響したりすると思うので、これは ⑤成長の環境 にしておくとしてですね。

まず①のパターンとして考えられるのは 顔が整っている(≒かっこいい) と 顔が整っていない(≒キモイ) と 顔が普通 の3つに分かれられますね。

まあこれは厳しい区分ではあるのですが、自分に当てはめずに読んでください。

②のパターンは 頭が良い 頭が悪い 平均的な頭 の3つにわかれますね。

③のパターンは、これは単純でして 運動神経がある 運動神経がない の2つですね。

④のパターンも単純でして 性格がよい 性格が悪い の2つですね。

⑤のパターンは、 生活環境が良い(≒金持ちの子) 生活環境が悪い(≒貧乏) 生活環境が普通(≒庶民的) の3つですね。

③と④に関しては 「性格が普通だよね」とか「運動神経普通だよね」 とは言わないので、2パターンにしました。

というわけは次には確率の授業みたいな形で考えていきます。

以上ペンタゴンでした

バーナム効果

前回、といってもいつだったか覚えてないぐらい前なのですが、とりあえず今回は単純な占いのトリックを書きたいと思います。

ま・・・単純に言うとですね、占いのトリック 即ち「バーナム効果」です。

で・・・それを簡単に言うとですね。

------------------------------------☆バーナム効果---------------------------------------

誰にでもあてはあるような、あいまいで一般的な占いの結果を、あたかも自分だけに当てはまっているように錯覚すること。

<例>

・「責任感が強く、慎重な性格ですが、まれに思い切った行動をとることもあります」

・「現実的な考え方をする傾向が強いですが、同時にロマンチストでもあります」

--------------------------------------------------------------------------------------------

まあこの説明で大体わかったと思いますが、ここであえて下線を引いた「あいまいで一般的な占い」について少し詳しく言いたいと思います。

これを説明するってことは、バーナム効果の使い方を教えるようなものなのですが・・・

それで「あいまいで一般的な占い」というのは、つまり正反対の言葉をあたかも反対じゃないかのような他の言葉を使って表現するんですよ。

そう考えると二つのうち一つは間違っていると思われますが、残念ながら人間は単純なもので、はずれた占いなんて全く覚えてないものなんですね。

というわけでバーナム効果を理解していただけたでしょうか?

このバーナム効果は占い師全員が使っているわけではないので誤解しないでください。

なのでこれは軽い話のネタにでも使ってください。

で・・・・じゃあバーナム効果以外の占いなんてあるんでしょうか?

本当に霊感があるのかはわかりませんが、そう考えると人間にはいろんな意味で大きな可能性が、あるのかなとも思ったりするわけでですね。

現実には数学的な頭を使ったバーナム効果という占い方法があり、その反対の理想には霊感というものから見える人間の新たな可能性があるわけですね。

ちなみにこのバーナム効果の話の出典は、「数字のウソを見抜く」という本です。

数字のウソを見抜く 宝くじには当たりやすい番号がある? A型の人は長生きする? (サイエンス・アイ新書 67)数字のウソを見抜く 宝くじには当たりやすい番号がある? A型の人は長生きする? (サイエンス・アイ新書 67)
(2008/05/16)
野口 哲典

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以上ペンタゴンでした

季節の移り変わり・・・

10月で今は、世間一般的に『秋』あたる季節です。
夏は、終わりまた新たな季節に差し掛かっているわけです。

9月は、うつ病や五月病といわれる物が、二番目に多い季節であるだけに脱力感やら無気力感があり余っていたのですが、10月となると学校生活とやらにも慣れ、かろうじてやる気を得られるようになります。

と、まあ長々しい手軽みたいな文を書いたのですが。『はやく冬になれ』という人もいれば『夏に戻れ』という人もいる。

他にも春が好きな人もいれば、秋が好きな人もいる。
ま、人それぞれですが、やはりこんなのにも性格というものが、関わってきます。

その性格というものは、よく血液型に関わってくると言われています。

というわけで、長々と書いてきましたが、『現実VS理想』の記念すべき第一弾は・・・

『血液型と性格の因果関係』について書きます

以上ペンタゴンでした

プロフィール

ペンタゴン&ネバーブドウ

Author:ペンタゴン&ネバーブドウ
同じ学校の中学生のペンタゴンとネバーブドウです。

ペンタゴン
好きなこと:ないですが勉強は好きです
住んでいる県:東京
性別:男 年齢:14
性格:律儀らしいですが性格は悪いです
学校:一応私立です。。

毎日更新を目標に頑張ってます。
そして相互リンク待ってます

ネバーブドウ 現在調整中

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